2006年04月17日

伝説の男

しばらくぶりじゃな、皆元気かね。
春らしい爽やかさのオレンジペコーを入れてしんぜよう。
さてこの男に会ったのも、しばらく前の話なんじゃ。
そうあの伝説を作った男。黒海を席捲した、あの男じゃよ。
この世には、まだまだ多くの謎が存在するものである。
かってエウロスにも七不思議なる物があった。

その一つが・・・

彼が少佐じゃ
<これが1・2フィニッシュ>

この男じゃ。Syousa.

この世界のガレー乗りの先駆者であり、
ババガレを乗りこなすまで乗り続け、ババガレの事で知らぬことはない、
真のババガレ乗り海賊じゃ。
黒海の風、波、気候全てを熟知し
海域の切れ目と安全海域を駆使し、そして超高速の戦闘(逃走?)をする。

しかも、わしが善ければと援助を差し出してみた所
厚意はいらぬそうじゃ。
海賊稼業で喰って行く、海賊としての誇りに賭けて
それが少佐という男の生き様のなんじゃな。

なかなか潔くてよいではないか^^

本物のバルバリア海賊はギリシャやイタリアからやってきて
イスラムに改宗した者が多いそうじゃが
イングランドからはるばるここに住み着いた
この海賊にアッラーの神の思し召しのあらんことを。インシャラ〜

服→副じゃ、読みしかあっておらんぞ
<初対面から下ネタ爆裂の少佐殿>
posted by たぬ吉 at 21:02| Comment(1) | TrackBack(0) | たぬ吉の小さな冒険 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 東で目の前で止まった時や観念しましたが、またすぐに「F−16のように」駆け抜けていかれましたわw。

 by イメージがちがった
Posted by うむ at 2006年05月10日 10:57
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